D〇C〇M〇にメールしてみた Part2
iPhoneが発売されてしばらくたちますが、この記事を書くことを忘れていました・・・。
以下質問
ご質問なのですが、ちょっと前にCMで『さて、そろそろ反撃してもいいですか?』と言うコピーを使ったと思いますが、
いつから反撃するのでしょうか?
もしかしてもう反撃したのでしょか?
実際カウンターを食らった感じでしょうか?
以下回答
いつもドコモをご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。
DoCoMo インフォメーションセンター メール受付担当のxxと申します。
お客様からお問い合わせいただきました件について、ご回答申し上げます。
ご連絡いただきました「DoCoMo2.0」の広告・CMにつきましては、
携帯電話がサービスの進化にとどまらない、次の世界感を提示していく、
つまり、「DoCoMo 2.0=DoCoMoがバージョンアップし、
新しいこれからのケータイの常識を変えていく」という意味を込めて
作成いたしました。
その際に用いておりました「そろそろ反撃してもいいですか?」という
コピーにつきましてもドコモが端末やサービスで新領域に挑戦し変わっていく姿や、
一歩先に進む姿勢を強く印象づけ、消費者のドコモに対する
イメージ刷新(ドコモが大きく変わる)を意図しております。
お客様にはお問い合わせいただく次第となり誠に恐縮でございますが、
競合他社様や消費者に対する挑戦を意図したものではございませんことを、
何とぞご理解いただきますようお願い申し上げます。
このたびは、お忙しい中お問い合わせいただき、ありがとうございました。
また、何かご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
ドコモでは、これからも、お客様に満足いただけるサービスを提供できるよう
努めてまいりますので、ドコモの製品・サービスを末永くご愛顧くださいますよう
お願い申し上げます。
・・・。
言葉が出なかった。




